ひらがなの練習 (0)

今日はShunにひらがなを少し教えてみようとやってみました。
幼稚園でもひらがなを読める子達もいるみたいで、そういう子達はお友達の名前を名札を読んで覚えています。Shunはひらがなが読めないので、そのせいだけではないけれど、お友達の名前を覚えるのが遅いです。お友達は
「あ、Shunto君だ~」
と呼びかけてくれるから、早くShunにもそうなってもらいたい。
しかし、教えるのってやっぱり難しい。書き順とか、そういうのが全くわかってないから、文字の「あ」に、書き順のしるしをマル数字で書いていたら、そのマル数字までまねして書いたり。一文字を集中して練習というのは、どうやら飽きてダメらしくて、一つ書いたらまた一つと、マスターしないうちに新しい文字を書いたり。教えようと手を持つと
「あ”~~!!僕が僕が!」
と。
結局最後は、一応書けるアルファベットで知ってる単語をつづりを言って書かせました。最近、超簡単な絵本くらいは読ませてみたいなと思うようになって。小さい頃から私が読もうとしてもなかなか聞かなかったけど、自分でだと多分読むのじゃないかな?自分で出来た!という満足感が嬉しいみたいだから。何かいい本をみつくろおうと思います。

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最近のShun (0)

この4月から幼稚園が始まって、朝も早いから結構バタバタしています。
私も幼稚園、児童館、幼稚園・・・と結構な距離を行ったり来たり。ハードです。
最近のShunは好んで日本語でテレビを見るようになってしまいました。日本語をわかりだすと英語を嫌がるって聞いていたから、ついにこの日が来たかーって感じです。心なしか、発音も日本語英語っぽくなってきてしまったような気がします。もちろんすべてではありませんが、やっぱりどこかでネイティブと交流させる(英会話教室など)方がいいのかな?
日本語自体、まだまだ完全ではないので、別の見方をしたら日本語をどんどん吸収したがってるのかな?とも思えます。ただ、パソコンでやるゲームは海外サイトのために英語、これは英語のほうがわかりやすいようです。(Press startとかGoalとか決まった言葉なので)
アルファベットはほぼしっかりと頭に入ったようで、これからはひらがなかな・・・。なかなか難しそうです。数字も英語での方が大きい数字まで言える状態。横で英語で番号を言ったら電話もかけれるようになりました。
幼稚園ではいろいろと新しいことを覚えている様子。これからは幼稚園でやることもいろいろとサポートして教えていってやらないと!

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本当に久しぶりの更新 (0)

前回の更新から久々すぎる更新になってしまった。サイトの構成やデザインを変えたいなぁと思い、そう思い出してしまったらそれをやらないとなかなか気がすまない私。すっかり肝心の中身がご無沙汰になってしまいました。
どうにかメインサイトはリニュ完了。このサイトももう少し見やすくしたいなと思ってます。

このサイト更新をしない間に、Shunもだいぶ成長したように思います。
まず、だいぶアルファベットを覚えてスペルを読むようになって来ました。好きな単語を見ながらインターネットで検索して自分の好きなサイトを見たりします。色々とスペルを覚えだしてきてます。
あと、文章を少し話すようになって来ました。
私は全く英語を教えていないので、知識は全部テレビから。相変わらず英語でも見ますが、最近は番組によって日本語でも見ています。私が思うに、一番効果的なのはやっぱりBlue’s CluesとDoraだと思います。

2月からは水泳をはじめ、4月からは幼稚園。子供の成長には本当日々驚かされます。

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Contrex (2)

大文字(Uppercase)と小文字(Lowercase)を区別して覚えさそうと意識をしてから、気づいたら
「これはuppercase」
とか言うようにしてました。自分の名前をスペルで言うことが多くなりましたが、それさえ完全ではなく
「SHONT・・・・」
のようにSHUNTOのUをOとよく間違えています。大文字と小文字の区別なんてまだまだ無理だなあと思っていたら、私もShunも大好きなミネラルウォーター、Contrexのボトルを見て、
「C・O・N・T・R」
とここまで性格に読むことができました。最後のexの部分はちょっと筆記体ぽいというかeとXがつながったような感じになっていてわからなかったみたいです。
それにしても、NやRは大文字と小文字の形の違いが大きい方だと思うので、読めたのはびっくりしました。でもうれしかったです。やっぱり
「これはわからんやろうなぁ」
とか
「まだまだ無理」
と私の頭の中の常識だけで子供の可能性を制限せずにいくのも大事だなと思いました。
最近よく思うのは、
「子供やのに凄いね」
とびっくりするような能力を発揮している子供達を見かけることがありますが、子供より大人の方が何でもできるというのは、大人の方が長く生きているからという理由だけで勝手にみんなが思いこんでることであって、本当は子供の方が大人よりもすぐれた能力を持っていて、大人になるにつれてその能力が低下していってるのでは?ということです。子供は経験がうすく、基本的、日常的なことに関することや常識などについては大人より劣っていると思いますが、潜在能力は大人よりもずっと上なのかも。

なーんてことを思いながら、今って本当に大事な時期なんだと勝手に実感してます。前に誰かが言ってましたが
「子供時代にかける20万円の教育費は大人の200万に相当する」
確かにそうかもなぁと思いながら、そろそろネイティブの人と接する機会を作ってあげようかな?英語を習わせてみようかな?という気になってきました。検索してみよーっと :roll:

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文字の書き順 (0)

最近アルファベットもだいぶ覚えてきているShun。書くということに興味津々で、色々なものに書いてある名前や英単語を見つけては書いてみて書けたらとてもうれしそうに見せてくれます。
まだ、文字を「図形」感覚でとらえているのか、書き方はめちゃくちゃなものもあります。クリスマスのプレゼントの一つ、Leapster L-MaxカートリッジのLetters on the Looseは、AからZまでの大文字(uppercase)と小文字(lowercase)を教えてくれます。電子音と点線をたどり、書き順ごとに音と視覚で教えてくれます。自分が点線をなぞる時も
「ティッティッティッ・・・・」
と音が鳴って、書き始めの緑の点から書き終わりの赤い点をつなげる要領で一画ずつ書いていきます。点線からはみ出ると音が変わってわかりやすいし、うまいこと緑から赤の点を結べないと、これもまた音で教えてくれてもう一度やり直し。書きたい文字を自分で選んで書いていくのですが、書き終わった自分の文字が保存されて、そのページ文字のページに残ります。文字は何度も何度も書き直すことができます。

ShunがSHUNTOと自分の名前を書けるようになってからはだいぶたちますが、大文字と小文字の区別はついていなくて、shuntoと小文字表記されてしまうと、大文字とかけ離れた形のhやnは認識できないようです。このLetters on the Looseでは例えばHの場合だと
「Uppercase H」
というように言ってくれるので、少しずつUppercaseとLowercaseの違いを覚えていってくれたらなと思います。
このカートリッジは書き順も正しく教えてくれますが、今はまだ点線を追いかけて文字を完成させるのが精一杯のようで、自分で書くときは自分の名前の中にあるTもまず横を書いてから縦の線を書くという間違った書き方をします。このカートリッジで何とか覚えてくれたらなぁと思っていましたが、文字を書くときの基本、左から右へ、上から下へというのもまだ定着されていなくて縦の線も下から上へ書いてみたり。
何とか文字に興味ある今、幼稚園が始まるまで位には大文字小文字とも正しくかけて読めるようになりたいなと思います。

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Ruiとの会話 (0)

最近、1歳半になるRuiが一体どれくらい日本語をわかっているのだろうと疑問に思う時がある。もちろんまだ言葉を話しはしないけれど、
「マンマー」
などや、意味のない音で感情を訴えてきている時は良くある。しかも、こちらの会話とぴったりの調子で返事をしてくることが多い。それが怖いくらいにぴったりと合っていて、今日もママ友だちと
「言ってることよくわかってるんちゃう?」
と話していたくらい。
一度なんかは、ウインナーを食べていて、何本か食べた後飽きたのかおっぱいを要求してきたから
「そんなにお口いっぱいにウインナーが入ってたらおっぱいは飲めないよ」
と言ったら口の中のウインナーをべぇーっと出し始めた。
「かなりわかってるんや・・・」
とその時から思い始めたかな。
それでもつい
「まだ意味わかってないわ」
と油断をしてしまって、言うことを聞かない時などはきついことも言ってしまう。これは注意しないとな:neutral:

Ruiも一応Shunと一緒にドーラやブルーを見てはいるけれど、Shunが小さかったころの視聴量に比べたら明らかに少ないと思うし、日本語の占める割合が大きいと思う。最近はShunも日本語も良く話すようになってきたし、そろそろ英語を習いに行ったりするのも一つの方法かなぁ・・・とも思いつつ、実行にうつすまでにはいってない。誰か個人レッスンの先生を探そうかなぁ。

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親も努力が必要・・・反省 (2)

子供に英語であれなんであれ、出来るようになってもらいたいなと思ったら、子供だけでなく親の私達の努力もかなり必要なんだと最近(今更ながら)感じます。教材などをうまく提供し使いこなせるように教えてあげたり、子供の生活の中に勉強する時間を習慣づけてあげたり。
語学に限らず、どんな勉強でもインプットとアウトプットが大事だと思います。語学でいうと、インプットとは聞いたり教えてもらったり自分がうけ身となるもので、アウトプットはインプットで得た知識を使って実際にその言葉を使ってみること。学生時代、語学をしていて私自身不思議だったのが、英語から日本語に訳せてもその逆ができなかったり、また日本語から英語に訳せてもその逆ができなかったり。インプットもアウトプットも私のサポート無しではできないんですよね。
幼稚園を2年保育と決めてから、お友達のほとんどが幼稚園の3年保育に行くし、この一年は何か習い事か家で何か積極的に勉強したりしようなんて思っていたのに、自分が思っていた10分の1もできてなかったと思います。体調を崩したり、忙しかったり。Ruiがお昼ねしてくれたりすると手があく時間は私自身ものんびりと好きなことしてすごしたくて、ついついパソコンに向かってしまっています。
日々驚くほどに色んなことを吸収していく今、本当はもっと私が頑張らないといけないんだなぁとちょっと反省しています。今年の4月幼稚園に行くまでに、ひらがな、カタカナくらいは読めるようになってればなぁなんて去年は思っていたのに、現時点で全く読めません。私が幼稚園のころは、文字なんてまだ読めなかったと思いますが、最近の子供達は習い事も多いし文字を読める子も多いです。アルファベットは8割方わかるようになってきていますが、単語などはまだまだです。知っている映画の題名などで短いものなどは覚えて書いたりしていますが、スペルと読みの違いがあんまりわかっていないと思います。アルファベットが少しわかるといってもそれは大文字のみで、小文字は全然です。(書けるのも大文字のみ)よそのサイトさんを見ても、絵本を読めたりする子も居てるし、人と比べる必要はないのですが、私自身が全力を尽くしていない感じで、なんともやりきれません。まだまだ遅すぎることはないと思うので、明日からでも積極的に取り組んでいきたいと思います。
とりあえず、今興味を示している文字のつづり。短い単語を色々と教えていこうと思います。それができたらそれらを使った短い絵本を読めるように、それが読めたらもう少し長い文章を読めるように・・・と徐々に伸ばせていけたらなぁと思います。

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今年初めての日記 (0)

年末年始体調を崩したり、忙しかったりでメインサイトの更新をするのがやっとでした。頑張ってこれからはこのサイトも更新していこうと思います。

Ruiは先週辺りから
「ママ」
というようになりました。でも、意味がわかっているのか不明です。マンマといっているのか、ママなのか、パパのこともママと言ったり・・・。

Shunは最近はスペルやアルファベットによりいっそう興味を示しているようです。パソコンのキーボードを見ても、端からアルファベットを繰り返し読んでいったり、英単語のスペルを言ってみたり。あとは、
「Tigerは英語、とらは日本語」
と色んな単語を口にだして言っています。Leapster L-Maxで、文字の練習をするものの、書き順がいまいち覚えられないようで、縦方向は上から下、横方向は左から右、というような文字を書く時の決まりがまだ身についていなくて、「I」を書く時も下から上に書いてみたりします。
それでも色んな単語を見て覚えて、書いています。最近はToy、Mi2(Mission Impossible2のこと)、Poohなど書いています。私も体調とかしんどくてなかなか教えてあげたりできなかったけれど、もうちょっと私も気合を入れて教えていったら簡単な絵本くらいは読めるようになるかな?と、今年の目標はこれで決まりですね。

Ruiに関しては今のところShun中心なので、ほったらかし状態ですが、それでも毎日色んな番組を英語で見ているのでShunと同じくらいの効果は期待できるのかな?なんて思ったりもしますが、同時期のShunよりも英語に接する時間は短いと思うのでもっと積極的に英語に触れさせていきたいと思います。

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クリスマスプレゼント (0)

パパが出張でクリスマスには家にいないので、急遽一昨日の日曜日にクリスマスパーティをしました。本当に急だったからケーキも食事も買って、プレゼントのラッピングだけShunに隠れて私がやりました。プレゼントはもちろん、先日購入したLeapster L-Maxとカートリッジなどのセット。かなりたくさんだからラッピングも大変でした。
早速プレゼントをあけてShunはテレビにつなげてゲームを始めました。Leapster L-MaxLeapsterと違い、テレビにつないでも使えるのです。写真でもわかるとおり、大きさはL-Maxの方が小さいし、画面も小さいのに、Leapsterに比べると格段に画面が見やすい!Leapsterの時は、正直カラーなんだかなんなんだかわからない感じでしたが、L-Maxはちゃんとわかります。
今回、購入したカートリッジは6つ。

DoraとSpongebob、MadagascarはShunの希望。ちょうど他の3本と一緒にセットになっていたので他の3つはおまけみたいなものでしたが、Letters on the LooseCounting on Zeroはかなり遊んでます。Lettersの方はアルファベットの大文字小文字を書いて覚えるカートリッジ、Countingの方は100までの数字を書いて覚えたり、簡単な算数を勉強するカートリッジです。

LeapsterとL-Maxを比べると、これからどちらかを買うならば、私はL-Maxをオススメ。L-Maxのカートリッジはまだ数少ないけれど、カートリッジはLeapsterのも使えるし。なんといっても画面がみやすいから。それに付属のペンをなおす場所も、Leapsterは1番手前の部分にカチャッとつける感じ、でもL-Maxの方は背面の左側に差し込んでおく場所があるので、ペン先も守れます。L-Maxのペンにはあと持つ部分あたりにクリックする箇所があって選択する時などに使います。

 
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プレゼント到着!と幼稚園の健診 (2)

前回の日記”クリスマスの準備“で書いたLeapster L-Maxのセットが先日、1週間で届きました。海外からの買い物にしては今までで最速かも :cool: ピンポーンと到着した時、大きな箱だし隠せない。すかさず
「Shunの良いの?(良いものがきたの?)」
というShunに
「これはママの良いの(良い物)」
とごまかし、Shunが運良く眠ってくれた間に箱を開けて中身をチェック。普段開けないワードローブに隠しました。それにしても袋に入れてなおそうとしたら1袋には入りきれない大きさ。どうやってラッピングするかな?クリスマスの日にどうやって渡すか・・・それも考えないと。本当ならば朝起きたときにっていうのが理想的。今チェックしたら25日はちょうど日曜日だしパパも仕事が休み。それならば朝に渡しても問題ないかな。いつも物をあげたりする時はパパがいる時にしてます。Shunが楽しみにしてたものとか、好きなものはなおさら、パパ同席の時にあけます。やっぱり開けた瞬間の喜んだ顔、声、反応をパパにも味わってもらいたいから。これは何か私たち夫婦の暗黙の了解みたいなもので、いつもこうしてきました。今回のプレゼントはメガトン級の喜びが見れるでしょう!早く渡したいなぁ・・・と思いつつ我慢我慢。
さて、今日は幼稚園の入園前の健康診断でした。最後に先生と入園前の不安とかを相談する懇談があったのですが、名前か歳かを聞かれた時
「エス・エイチ・ユー・・・」
とスペルを言い出して先生が
「英語習っているの?」
と聞かれ
「うん。」
と答えるShun。習ってないやーん :oops: ・・と思いながら先生に聞かれたので
「テレビで見てるだけです」
と答えました。
今日のことは詳しくはメインサイトに書いたのですが、「絶対に入園時は泣いて大変になるだろうな・・・」という不安を確実にさせた一日でした :lol: 何日くらいで慣れてくれるだろうか :?:

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クリスマスの準備 (3)

もうすぐクリスマス。去年辺りからShunもクリスマスは楽しいもの、サンタさんから何か良い物がもらえる日という認識はあるようで楽しみにしています。
今持っているLeapster Multimedia Learning Systemがちょっと前から音がでなくなったのと、あとDoraのゲームカートリッジがほしいというのでクリスマスはそれで決まり!にしました。
音が出ないととてもやりにくいので、新しくLeapsterを買おうかと思ったのですが、どうせ買うのなら今度はテレビにつなげても使えるLeapster L-Maxを買うことにしました。LeapsterとLeapster L-Maxは互換性があって、それぞれのカートリッジを使うことができます。ただし、L-MaxでLeapsterのカートリッジを使う時はテレビ画面につなげて使うことはできません。何でもゲーム大好きなShunはこのLeapsterでゲームするのが大好き。本当ならばテレビ画面を使うテレビゲーム的なのってちょっとどうかなぁ・・・って躊躇しがちなんですが、このLeapsterはLeappad同様に知育玩具。中身は全部英語で内容もリーディング、スペリング、フォニクス、算数、問題解決など幅広く、色々と知らない間に覚えてくれています。日本のに比べると少し画面がはっきりしない感じだし安物っぽいですが :wink: でも画面も多分ゲームボーイアドバンスSPぐらいの見た目だと思います。(お店でしか見たことありませんが)テレビの方がかえってみやすくていいかなとも思います。
今回はLeapster L-MaxカートリッジのDora the Explorer Wildlife RescueSpongeBob SquarePants Saves the DayMadagascarなどを含む6つのゲーム、本体とカートリッジを6つ収納できるらしいLeapster Case、充電できて直接ACアダプターとしても使えるL-Max Recharging Kitを買いました。
パパは最近ShunがCMを見ると欲しがるPSPはどうかと言ってましたが、これはゲームだし、ちょっと年齢が上の人向き。それにShunが
「Doraとマダガスカルとスポンジボブがいい!」
と言ったのでLeapsterの方にしました。
Leapsterって、私もたまに使いますがこれが結構難しいんです。まあ問題とかは結構簡単ですが、早さを必要とされたり、ゲーム的な部分が私はあまり上手でないのでてこずります。結構英語の勉強にもなりますよ :mrgreen:

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久々の更新 (2)

風邪をひいたり忙しかったりと色々あって更新が遅れてました。その間にShunの行く幼稚園も無事決定し、来年からは2年間幼稚園児になります。私といっつも一緒だったので誰かに預けたりとか経験がないから、今から泣かれることは覚悟です。
最近は、RuiもBlue’s Cluesやドーラを一緒に「見てる」という感じになってきました。ドーラのWe did itの歌で踊ったり、Blueの本に入るシーンの歌を真似したり・・・。(いえてませんが)
昼間はヘビロテになるのがきついので、最近はビデオも夜だけになって来ましたが、毎日の日課で必ずブルーとドーラは見るようになってます。Shunはどのエピソードも覚えているのか、出てくる問題(ものをさがしたりなど)やセリフなどを真似していってます。スティーブになりきるのが好きみたいで、ふりつきで歌も歌ったり。
これらの番組を見せていて、英語だけでなくて普通の問題解決の知識や色、数字の数え方なども知らないうちにできるようになっていってるのが嬉しいです。英語にしても何にしても、今は私たちが学生時代にしていたような、いわゆる机に向かってする「勉強」ではないのですが、リープパッドやリープスター、Story Readerを使うことを「英語の勉強」と言ってやらせているので、楽しんでやってくれています。昔は勉強=しんどいって思っていたし、しんどくなければ身につかないとか勝手に思い込んでいたけれども、どんな方法であれ自分が吸収できたら良いかなと思ってます。
Shunは最近、弟の名前「Rui」も上手に書けるようになってきました。アルファベットの書き順とかは間違っているのもありますが、今は鉛筆で書くという作業に慣れたり(正しい持ち方とか)、書けること自体が良いかなと思ってそのままにしてあります。ひとつの字を覚えたり、書いてあるものを見ながら書くという作業が、凄くしんどいことのようです。見て書くときなんかは、要領がわからないので、お手本ばかりを見つめて自分の手を見ないので凄い大きさになってしまっていたり、きちんと書けていないことも多いです。1つ1つ、私たちが普通にしていることでも子供には難しいことなんだなと実感させられます。

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こっちおいで〜 (2)

最近私が見ている海外ドラマ、フレンズのオープニングテーマまで口ずさむようになったShun、もちろん歌詞はめちゃくちゃです(^_^)
今日は台所で片付けをしている私の邪魔ばっかりするRuiをShunが自分のいるダイニングに呼び戻そうとしてくれたのですが
「Rui、おいで〜」
大好きなShunの声に反応しながらも動かないRui。
「Rui、おいで〜、おいで〜」
それでも来ないから最後は
「Rui、come on!」
そしたらゆっくり歩き出したRui。前も他の人に呼ばれて同じようにしてました。
Shunが始めたよりも早い段階から英語に触れているRui。最近日本語は理解してきてるみたいだし、少しはテレビの英語もわかってきてるのかな?

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Back to the future (0)

バック・トゥ・ザ・フューチャー 20th アニバーサリーBOX

久々にShunがBack to the futureを見たがりました。この映画はShunが大好きでヘビロテで見ていたもののうちの一つ。最近Doraやブルーのビデオばっかりだったので少し遠ざかっていましたが、数日前にたまたまDoraだと思ってつけたビデオが私が昔録画していたBTTF2で、結局それを見始めました。そのビデオを見てから前後を見たくなったのかDVDでもBTTF、BTTF3を見ていました。
もともと私がマイケルJフォックスの大ファンだったので、Shunが見たがったのもあって3部作をDVDで単独で持っていたのに、最近アニバーサリーBOXなるものが発売されると知りすぐさま予約してしまいました。
いままで、大好きだったにも関わらずShunはBack to the futureと正しく発音することができず、いつも
「バックチッチッチャ」
と言っていました。私たちにはそれで通ってました。ところが今回映画を見てから
「Back to the future」
と英語的に発音できるようになってました。これはタイトルというよりも、映画の中でドクが
「Back to the future」
と言うセリフがあるのでそれを聞いてのことです。
それにしても、解らないながらも2才位から英語で見せ続け、多分内容なんて解ってないだろうけどなぜか大好きで、今回久々に見て、本人的にも前よりは英語の聞き取りもできたのかもしれません。以前見ていたのもそんなに前ではありませんが、その時よりも日本語や物事の理解力もアップしていたのも理由のひとつでしょうね。
しかし、意味がわからないながらに短いセリフをよく真似していました。時にはよくない言葉も。
「This is heavy」
「Mayer」
「Holy shit」
「Hello, anybody home」
「Damn」
などなど。
車でBTTFのサントラを聞きながら、BTTFのワンシーン、ドクがダンスパーティにいったマーティを時計台の前で待つシーンなんかも演じてました。
「Damn, where is the kid」
「Damn」
「Damn damn!」
のように。こっちが気づかない細かいところも覚えているので笑えます :mrgreen:

 
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毎日の日課 (2)

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ドーラとブルーをとりためたビデオも2本目位になったかな。Shunは飽きもせず相変わらず毎日見ています。最近はRuiも一緒に見てる時は二人して集中して真剣に見ています。Ruiなんてまだ1歳3ヵ月だし全然わからないだろうに、でもドーラの歌にあわせて踊ったりもしてます。
Shunにいたっては、リビングで違う番組を見てる時や私が家事してる時なんかは勝手に一人でビデオをつけて見てます。なので一緒にずっと横で見る機会が前より減り、エピソードも私がみたことないものや内容を把握しきれてないのも多々。
子供の集中力はよほどのものなのか、最近では、知らなかったであろう単語もバシバシ使います。どこで覚えたのかと思ったらたいがいドーラかブルーなんですね。この前は
「bicycle、自転車」
と自分の自転車を見て言っててパパがまたビックリしてました。どんどん抜かされていくパパ…。
他の番組、カートゥーンネットワークやらピクサー他のDVD、私がいない時は日本語で見ることもあるみたいです。一緒の時は必ず(とまではいかないけどだいたいは)英語にしてました。日本語にすると番組が吹き替えで凄い子供番組になってしまって私が辛いからなのと、あとは友達に聞いたら日本語がしっかりわかってから英語を聞かせたら意味がわからないから嫌がって英語では見なくなるらしいので、英語を嫌がるようになられるのが怖いからなんです。まあ友達の子供は全く英語をしてなくて日本語が完璧に近くなってから始めたからかもしれませんが。でも私の前で「日本語いや、かっこよくないねん」と言うのは私に気を使ってるのかな?と、最近は日本語で見たがったら日本語で見せるようにもしてます。Shunなりに理解しようとしてるのか、DVDをまず英語で見て一通り見たら次は日本語で見たりしてます。日本語もおろそかにはできないし、まだ完璧に話せない子供にとっては、私たち大人みたいに日本語が母国語で英語が外国語なんていう見方はしてないのかもしれません。
今日は久しぶりに寝る前に一緒にブルーとドーラのビデオを見たら、仕種から台詞から真似してました。まあ台詞は英語だから不確かな部分も多々、わからない部分はハミングぽくですが、まあよく覚えてます。本当に好きなんですね。
最近は色んな絵本を持ってきては読んで欲しいとせがむようになったので、ドーラかブルーの本を買って読む方も教えていこうかなと思います。
しかし一緒に見ていると、子供番組だから仕方ないけれども特にドーラにはツッコミたくなるポイントがたくさん、これも関西人の性かな?

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家族旅行 (2)

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今日から月曜日まで2泊3日でうちの両親と妹夫婦と合同で車山に旅行に行きます。サイトの更新は携帯からのみでコメントはできますが細かな修正やメールへのお返事ができません。このサイトには携帯から投稿するなんてまずないことだろうと思ってましたが、ないよりあった方が便利だということで夜中に急いで携帯操作関連のプラグインをインストール。メインサイトにはなるべくリアルタイムで旅ブログを送ってますので良かったらそちらもどうぞ。
さて、朝早く起きて機嫌が悪かった子供らも、朝食後はRuiは眠り、Shunはドーラの再現物真似やってます。なかなかよく覚えてるなぁと感心するほどです。もちろん完璧な文章ではないけれど、抑揚具合はあってます。難しい長い台詞やらはほとんどハミング状態ですが、効果音やらCMに入るところまで忠実に真似してました。ドーラに飽きたら次はブルー。こちらも同様に。しかし何回見てるのかと思う位繰り返し見てる成果はある程度はあるみたいですね。
ドーラに出てくるようなRIVER、FOREST等が実際に見れるので良かったですが、木の多い場所はJUNGLE扱いになってました(笑)
写真は出発時。起きたてで目がはれてます。

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ブルースクルーズをヘビロテ (2)

Doraを取りためたビデオを繰り返し見せていたら結構フレーズなどを覚えたので、新たにDoraとブルースクルーズを交互にビデオに撮っていくことにしました。Doraのビデオが1本できてそれを続けて見せていたので、Doraの新しいエピソードやブルースクルーズはしばらく見ない日がありましたが、先日購入したNotebookはブルースクルーズを見ながらSteveと一緒にお絵かきもできるぞという感じだったのでブルースクルーズも今度はビデオに撮ることにしたのですが。
私の予想に反して、ブルースクルーズがかなりのお気に入りのShun。しかも1つの同じお話を特に気に入ったようで繰り返し見ています。お陰で台詞もふりも覚えています。意味はどうかなぁ・・・。
ちなみにShunがお気に入りの回は、ブルーがおやつの時間に用意されたグラハムクラッカーを見て何かがたりないとブルースクルーズを始め、ブルーが何が欲しいかをあてるというもの。ブルーの3つのクルーは、

  1. コップ
  2. ストロー

です。答えはお解かりの通り、コップに牛乳を入れてストローで飲みたいというものでした。牛が出てくる場面で牧場がでてくるので、Shunはいつも
「barn(納屋)が見たい!」
と言います。barnはドーラで出てきた単語で、これまた牧場の時に出てきてました。何回も同じ回を見ているので、コップが出てくる段階で
「Cow cow!」
と言ってます。Steveが最後に説明する
「ブルーは牛乳をコップに入れてストローで飲みたいんだ」
という英語も、一生懸命真似してますがこれはさすがに言えてません :oops:

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書けるようになったの? (0)

Shunto

今日は毎日行っている遊び場でぬりえをしました。クレヨンで好きにぬった後、職員さんが
「名前を書いてもらったらはりだしますー」
と言われたので、Shunも塗り終わったし、名前を書こうとしました。
「名前を書くよ」
「あ、Shunが書く!」
最近何でも自分でやりたがる、いい事や :mrgreen: でも・・・
「書けないやろ?」
「Sって書くわ。エーシュ!(書きながら」
私が続きを書こうとしたら
「あ、Shunがやろ(やったろ)!」
「できひんやろ?」
といってたら何となくH,その後もどんどん続き、結局Uはぬかしたものの見事SHNTO(SHUNTOが正解)を書くことが出来ました。前に字の練習のことを書きましたが、あの日以来実際練習なんてしてなかったのに・・・。
LeappadPower Touch Learning SystemLeapsterをほぼ毎日遊びで使っていて、アルファベットに触れる機会は多いShun。知育玩具って効果あるんやー、かったのは無駄じゃなかったと少し嬉しかった出来事でした。

 
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Handy Dandy Notebook (4)

Handy Dandy Notebook

今日は前から欲しい欲しいとせがまれていて、先日ebayで落札していたBlue’s CluesのSteveが使っているNotebookが届きました。Shunが今見ているSteveのBlue’s CluesのこのNotebookは第2バージョンだそうで、もう廃盤で店頭にはなく手に入りにくいとのことで焦りましたがなかなか安値で落札できました。番組にでてくるNotebookのようにワイヤーに綴られた小さなノートで表紙はThinking Chairの絵が描いてあります。クレヨンもついていて、ShunはSteveのようにワイヤーに入れますが、ワイヤーの幅が大きいから出てきてしまいます。中は14枚位つづりでクレヨンで何度でも書いて消せるようになってますが、そんなに書きやすいクレヨンじゃないので濃くは書けないし、ワイヤーもクルクルまわしたらNotebookから外れていきそうで何度も反対に回して直しました。それでもShunは大のお気に入りです。

Notebook

あまりのお気に入りで自分で写真撮りました。

 
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ディズニー英語システム初体験 (2)

今日は私の大学時代からの友達の家に遊びに行きました。そこも男の子が2人で、長男のKeisuke君がShunより1歳半下(学年は1つ下)、次男のKento君はRuiより5ヶ月程下でした。
そのママとは、メールでよく英語教育について(そんなに大げさではないけれど)話すのですが、ディズニーの英語システムのセット(フルセットではない)を持っているという話を聞いていて、今日はそれを体験させてもらいました。フルセットでなくても40万位はするそうで、持ってたのはビデオ4巻と右から左へ流れていくカードが1000枚位のセット。このカードが25万くらいするそうでびっくり :shock:
ビデオは想像と違い、あんまりディズニーのキャラクターは出てこなくて、外国の子供達が歌を歌ったりしていました。
「このビデオの子ら、下手したら私らより年上やったりして・・・」
と言うほど、映像が古く、でも発売者側からすると、それだけ長く愛されている教材内容だということだそうで・・・。
そこのおうちのKeisuke君は面白くないみたいであまり見てくれないそうです。
ビデオと一緒に買ったカードは少しは遊んでくれるみたいで、私たちもためさせてもらいましたがこちらはなかなかShunも興味をもって遊んでくれました。でもまだ小さいうちはカードがぐちゃぐちゃになったりするし、でも子供は触りたがるだろうし大変ですね。値段が値段だけに、1枚おられたりしただけでも発狂してしまいそう :twisted:
でもこのカード教材、良く出来ていて、昔私もこういうの使ったことありましたが一番関心したのは、赤と緑のフィルタみたいなのを介してカードをくぐらせたら赤の部分と緑の部分を通る時でカードの見え方が違って、例えば
赤:Happy
緑:Sad
みたいに、Happyのときは笑った顔、Sadの時は悲しそうな顔が1枚のカードに赤と緑で描かれていて、赤と緑が半分こになったフィルタの後を通すから赤の線は緑の時しかみえないし、緑の線は赤の時しか見えないから1枚で2つの顔があるカードなんです。
それに、録音モードみたいなのもあって、最初はリピートでついて発音して、次に同じカードをかけると自分のさっきの声が録音されてたりもします。うーん、凄い・・・。
また遊びに行ったときに一緒にさせてもらおうと思います。うちは予算的に絶対無理だから :oops:

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文法はまだ早い? (2)

最近文章単位で英語を真似するようになってきたShun。でもいまいち意味まで理解していないようで。
ドーラのお話の中で、アスールという青いトレインが
“I have no whistle”(汽笛がないんだ)
といい、ドーラとブーツが
“No whistle?”(え、ないの?)
と聞き返すシーン。Shunは英語そのままの文章をまねて、私が
“No whistle?”
と聞き返すと、ドーラの番組でアスールがやっていたように悲しそうに首を横に振る顔真似をします。でも
“No whistleがない”
みたいに、日本語を混ぜた使い方をすることもあります。
“No whistleがない じゃなくて、 Whistleがない やで”
と説明をしても理解してくれない。まだ難しいかな?
あと、ドーラたちはドーラとブーツなのでたいがいの主語は”We”。でもShunが真似をする時は1人なので”I”になる。番組の真似をする場合は別にそんなにこだわることもないのだけれど、たまーに同じような場面に生活の中で遭遇することもあって、そういうときに使うときも、例えば何かができた時
“We did it!”
という。この場合はやっぱり
“I did it やで”
と訂正するようにしてます。
最近、
“I can do it”
と言う時があって、できていない時もできている時も似たような発音で言うので正しく言えているのかそうでないのか、私にも解らない。
まあまだ真似の段階なのでそんなに神経質になることもないんだけれど、文法って教えていくべきなのかな?もしそうならばどうやって?生活の中でちょいちょい英語を話すのならば、私たちがやったような文法の勉強ではなくて、文章単位で色々と変更して覚えていく方が自然になるような気もするし。とりあえずはそういう方法で練習を始めてみようかな :idea:

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Power Touch到着 (3)

ebayで8月始めに落札していたFisher PriceのPower Touchがやっと到着しました。
これもLeappadのように、替えのカートリッジとソフトを入れ替えたら色々なことが勉強できる仕組みですが、日本ではLeappadよりもお見かけしません。Leappadに対するCocopadのような日本語版も出ていないようです。これを見つけてから、Amazon.comのレビューでもかなりの好評価なのでどうしてもほしくなり買ってしまいました。レビューの中には学校の先生でLeappadやStory Readerと比べている人もいて、それでもこのPower Touchが3つの中で、電池の耐久性、本体の耐久性、使い勝手など総合して1位を獲得していました。
Leappadと違う点は、Leappadが付属のペンで画面をなぞるのに対してこちらは指を使います。あと、LeappadではページごとにいちいちGo!ボタンを押してそのページを認識させますが、これは自動で読み込んでくれます。本体には最初から2冊替え本がついており、本がない状態でも本体のみで簡単なアルファベットの勉強などもできるようになってます。これのメインキャラクターがRuiの好きなエルモがいるセサミストリートだったのと、指でなぞるから小さいRuiでも使えるかも?ということで、候補にあった赤ちゃん用のPower Touch Baby Reading SystemLittleTouch LeapPadを差し置いてこれの購入になりました。

使い勝手としては、なかなかいいです。新しいから思うのかもしれませんが、新鮮だし :mrgreen: Leappadと比べて、替えのソフト本もこっちはツルツルとしていて丈夫そうです。本体の感じや替えのソフト的にはこっちの方が第一印象的には良いかなぁ。ただソフトの数がLeappadに比べてまだ少ないので長期的に使うことを見るとLeappadに軍配が揚がるかもしれませんが、とりあえず初期の英語をある程度楽しんで!というのなら充分そうです。Leappadにはないキャラクターの替え本(DoraやBlue’s Clues、Sesami Street)もあるのでそれも魅力的。ソフト本も購入していこうと思います。

 
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久々の日記 (3)

メインサイトのリニューアルに熱中したのと、その他諸々の事情でこちらの日記が滞ってしまってました。
何とか気に入った形に仕上がったメインサイト、今度はこのサイトもちょっとずつ修正していきたいと思います。
前回の日記から、Ruiがだいぶ口数が多くなりました・・・というか、もうちょっとしゃべってる?って思う時が多々です。もちろん日本語ですが。聞こえてくる音は
「あぁー」
とかだけれども、動作やジェスチャーとまじえてみるとその同じ「あぁー」でもイントネーションで言葉がわかるんです。
例えば絵本を見せながら
「デュテゥ!(見て)」
とか、拒否りながら
「ぅや!(いや)」
とか。赤ちゃん語を表記するのって難しいですが、お兄ちゃんのShunはこれくらいの頃は話しかけても意味わかってませーンって感じで、話し出したのも去年頃からと遅かったので、凄く言っていることが解っているっぽいRuiはとても早く感じます。実際そんなには早くなくて、Shunが遅すぎたんでしょうけれど・・・。
Shunはあれからも毎日ドーラを鑑賞。ついに私の知らない単語も覚えてしまいました(早!)
調べよう調べようと思っていまだにつづりを見てませんが、牧場にある小屋みたいなのの名称で発音はカタカナにすると「バーン」ドーラで出てきて、次に違うところで出てきたときに「バーン」と言っていたのでびっくりでした。今までって、私が知っている単語や文章を徐々に学んでいっていたので、今回知らない単語を言われてより一層感激しました。真似をする言葉も単語から文章になりつつあります。
毎回言うフレーズの
「Where are we going?」
「We need your help」
「We did it」
など。歌を交えて言うものは踊りながら歌ってます。成功したときにWe did itと言うので
「1人だったらI did itだよ」
と教えてみましたが解っているかは不明。何度も教えていこうと思います。
この前、シャドウイングについて書いたら、先週くらいのドラゴン桜でも、英語のリスニングの習得について
「英語は聞くな!繰り返して言うことで入ってくる」
というようなことを言ってましたね。私も自分自身、NHKの語学講座を利用していましたが、ただ単に講座を聞いているときは全然身につきませんでした。色々な勉強法を調べて、繰り返し言うところでは1回といわず何度も繰り返し、講座を聞いている以外のときでも音読を何度もする、講座を録音して一緒に音読する・・・などを繰り返しすると成果がありました。
真似が大好きなShunは自然とこれをしてくれるので嬉しいです。

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継続の成果 (3)

毎日少なくとも1話はドーラを見せるようにしています。ビデオテープも1本がうまったので今はもう録画はしてませんが、オンタイムで見れる時はドーラとブルースクルーズを見るようにしてます。どちらも毎回の番組の進行具合が同じでわかりやすいです。1歳のRuiにはブルースクルーズの方が見やすいみたいです。
Shunは最近ドーラのせりふを真似していうようになって来ました。繰り返しの効果かな、歌も真似していいます。簡単なクイズなども出てきたりしますが(同じ形を探したり、数を数えたり)その内容も覚えているようです。全て正確に英語の意味をつかんでいるわけではないと思いますが、だいたいはわかっているかな?程度です。最初はあやふやだった台詞も、見る回数を増すごとに正確さがでてきてます。私も気をつけて、関連した単語などを見る機会があると教えるようにしています。例えば、Apple treeという単語がドーラの番組に出てきたのですが、絵本などでりんごの木を見ると「Apple tree」と教えたり、りんごを「Apple」と教えたり。その程度ですが。
最近はよく、私が何かしてあげると普通に「Thanks mum」と言ったり「Dadはどこ?」と言ったり英語を口にする機会がわずかながら増えつつあります。1,2ヶ月前、英語での話しかけが大切だと聞いて始めてみようと思ったのですが、英語で話しかけると凄いキョトンとした表情をして、不安顔になり「ママッチィ・・・」とよってきてました。その時でも、たまに好きな映画の場面を英語で真似するというやりとりはしていたのですが、いきなり普通に話している時に英語を話したので「ママッチ、どうしちゃったん?」みたいに不安になったようです。それでも少しずつ番組を見ながら英語で話しかけるようにしてました。ドーラの番組って、参加型というか、「Do you see **?」とか質問してきてこっちが答える間ももうけられているので、私も同じように「Shun, do you see **?」と、Shunが答えていないときに問いかけたりしてます。
リープパッドやリープスターもわからないながら良く使いこんでいるので、台詞をまねしたり、リープスターでは足し算やスペルのゲームも出てきますがそれも何とか1問2問と少しずつクリアできるようになってきています。リープパッドやリープスターは私の勉強にもなります。リープスターはゲーム的に難しいのもあって(ゲーム苦手なんで)英語よりゲームに手こずります。

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字の練習 (9)

Shunの直筆SHUNTO

最近時間があるときは、Shunに字を教えている。いつも行く遊び場に来ている女の子でひらがなもカタカナももう読める女の子が居てたのと、Shunも字に興味を持ってきているから。
「これなんて書いているの?」
という質問攻撃にあうこともしばしば。洋画を見ることが多かったので、その題名を
「書いて書いてー」
と紙を差し出されることも多いので、自分で書かせてみようと思ったわけで。Type Shunのポストでも書いたとおり、パソコンではキーボードでShunと打てるようになって、Shunというのがどういう文字なのかはわかっていたし、名前から教えてみることにした。
それにしても、やっぱり難しいもので、最初は一文字ずつ、Sから教えた、SupermanのS、SpidermanのS、ShrekのS、ShunのS・・・。全部Shunの好きなものだったので、ShunもどこかでSを見るたびに
「あ、ShunのS!」
と喜んで教えてくれる。それと並行して書き方も教えてみた。これは最初に「2」を書けるようになってたので、それと逆方向にくねるSは簡単にマスターしてくれた。それにしても私たちが左手で書くように、なんとも不器用な書き方で、指先だけで動かすのが難しいようで、鉛筆をもった手ごと大きく動かして書いている。私たちがもうすっかり忘れている、最初に字を書いた時の難しさなどが色々とあるんだなー。

Sの次はSH、そして今では見ながらならSHUNTOと書けるようになってきた。書き順がめちゃくちゃなのでこれを正していくのが課題。まだエイチといいながらTを書いたりする時もあるし、Oはマルと読まれるし。でもTも大好きなToy StoryやTaxiのTなので案外すんなり覚えてくれている。書くのをSの次にマスターしたのもT。

写真は私のお手本を見ながらのShunの作。最初Uを忘れてたから小さい :oops: それでもなかなか上手に書けました :grin:

 
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シャドウイング (0)

LeappadやLeapster、映画、その他テレビ番組のドーラ(最近ビデオにとって毎日みせています)などを見ていると、真似をしながらあとについて発音をしているShun。もちろん、正確ではないにしろ、教えていないのにシャドウイングをしている。シャドウイングとは、流れている音声の1,2テンポずらして同じ文章を繰り返して発音すること。高校の時によくやりましたが、テキスト見ながらでも結構難しいものです。日本語ででも、何もみずに言われたことをちょっと遅れて続いて言っていくのはかなり難しいし、労力をつかいますが、語学にはこのシャドウイングがとても効果的だと昔聞きました。
語学に限らず、日本語を最近メキメキと話すようになったShunは、私たち家族やCM、テレビなど色々な真似をします。あまりにこと細かにやるのでとても笑えます。でも時々、テレビを見てて意味不明のことを繰り返し言うなって思っていたら数秒後にテレビから同じ言葉が聞こえることもしばしば。私たちが見たことないようなCMも覚えています。子供の頭ってスポンジか?と思うくらいいろんなことを吸収してるんですねー。
ドーラをここ数日毎日見せていますが、子供用の学習番組みたいなのを繰り返し見せたのはディアゴスティーニのMagic Englishの1巻を除いてはこれが初めてかもしれません。ディアゴスティーニのMagic Englishは、1巻が創刊号ということで安かったので買ってみましたが、小学生用でディズニーのキャラクターで英語を勉強するためのDVDで、今回のこのドーラは英語を話す子供の為の、数字や色、問題解決などの知識をみがく為に作られているのでちょっと違う感じです。ドーラの場合はスペイン語もたまーにでてきますし、たまにテレビの前の私たちに問いかけて答えを待ってるシーンもあります。Shunはあんまりわかっていないのか、そういう問いかけには答えません。例えば、道がわからない時に地図を見るのですが、「”Map”といって地図を出すのを手伝って」みたいにドーラが言います。「Say “map”!」でもあんまりわかっていないようです。この地図は毎回エピソードで必ずでてくるし、他にも問題を解決できるツールが入った”Backpack”も同じやり方で開けるので、毎回やっているうちにわかっていくかなぁ?と思います。
私たちの勉強でも同じだと思いますが、新しい教材にどんどん手を出すよりも、とりあえず繰り返し同じのをするのも効果的だと思うので、毎日同じエピソードを見せています。問題解決のシーンの答えは覚えてるので、テレビの前に向かって指さしますし、歌が多いドーラの番組の、歌も一緒に歌っている時もあります。
Shunの場合は、英語の発音を聞く耳は多分できていると思いますが、内容がわからないと思います。ただ、何度も見るやりとりなどを見て”lookout”や”Come on”他挨拶などの意味はわかっているようで、時々使います。意味わかってるんやーって思いましたが、どの程度までわかっているのかは不明です。
Shunは、テレビを見るようになってからというもの、見るテレビは90%以上が英語や他の外国語でした。一人目なのでやり方も何もわからず、とりあえず耳を鍛えるためにきかせておけーってな感じでしたが、次男のRuiはShunと一緒にドーラなどの外国人の子供向けの番組を沢山みているので、同じ時間過ごしていても少し習得の仕方が違ってくるかもしれません。Ruiは日本語もShunより早そうなので、積極的に教えていこうと思っています。
ドーラに加えて、時間のあるときはブルーズクルーズも見せたり、他の番組も見せて、Shunは日本語をある程度わかってきているので、意味を教えていこうと思います。それと並行して、時間や数など幼稚園にいく前に習得してくれたらなぁ・・ :roll:

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フランス語の教材の購入 (0)

最近フランス語の教材を買う方法を検索しています。子供のためもありますが、主にフランス語をやりたいのは私。子供に英語の知育玩具を最近色々と購入してとても気に入っているので、そういうののフランス語版で勉強したいと思っています。
でもなかなか種類がありません。欲しいと思うものは日本には発送してくれなかったりするところが多くて、輸入代行業者を探しますが、なかなか見つからず最近やっと2件見つけて問合せのメール(転送サービスにかかる費用について)を送ってみました。両方とも商品代金、お店から転送サービスへの発送料、転送サービスから日本への発送料はかかります。

  • スフラーノ
    • 手数料: 400円
    • 5点以上の場合は商品1品に付き150円(4点以下の場合は一律700円)
  • Bonjour Petite France
    • 手数料: 注文金額の20%
      注文金額が5000円(35.71ユーロ)未満、3000円(21.42ユーロ)以上の商品の代行手数料は1000円で、
      3000円(21.42ユーロ)未満の商品の代行手数料は800円

どちらともとても丁寧に答えていただけました。ありがとうございます。
費用をより安くするには、買い物先のサイトから転送サービスまでの送料がかからないものが良い。日本に直接発送してくれたら1番いいけれど・・・。
今のところ、私が狙っているLeappadのフランス語教材を買うのに、これらの条件を満たしてくれているのはZooscapefromWestさんくらいかな?どちらもカナダにあって日本に直接送ってくれる。あとはebayだけれども、なぜかフランス語Leappadの出品数が少ない。フランス語はカナダでも使われているので、引き続き両方で検索してみようと思う。

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Dora and Blue’s Clues (0)

今日は昨日言っていたニコロデオンでやっているDoraをビデオに撮ってShunに見せてみました。ついでに、Doraの前にやっている前から気になっていたBlue’s Cluesも一緒に。
Blue’s Cluesは私も始めてみたのですが、外国人のお兄さんが進行する番組です。多分、NHKっぽい感じで子供に向けてお兄さんが話している番組で、英語や内容自体は、今回のエピソードに関して言うとShunにはまだ難しかったかなって思います。今回のお話は、色んな絵本から登場人物が飛び出してきていて、それを元の本に返してあげながらのお話の進行でしたが、それらのお話自体をまだ知らないShun。Doraに比べると、ちょっとまだ難しいかな?といった感じでした。

とはいえ、実際、Shunがどれほど英語を理解してるのかってのは私にもつかめてないことで、Blues’sの番組を夜中に見せて結構ぐったり見ていたShunですが(体調も悪かった)、昼間に見ていた英語番組は普通に見ていたり・・・。いまいちわかりません。
最近、色んな語学育児サイトを見て「語りかけが大事」というのを見ますが、うちの場合、私が英語で話しかけるとShunの顔が不安そうになります。「え?何でいつもと違うの?」みたいな感じに。私としてはできる限り英語での話しかけもしていきたいですが、こんな不安がられるととてもやりにくい・・・。そのくせ、日本語でも英語でも見れる番組を英語で見てたりする。よくわかりません。

私自身が語学を勉強していて痛感しているInputとOutputの違い。聞いてわかっていてもそれを自分で言えるかと言ったらそうとは限らない。例えば、英->日と訳せる単語があったとしても、逆に日->英とできるとは限らないというのは、私が嫌というほど経験しているので、そうならないようにShunには色々と訓練していきたいのですが・・・。まだまだ色々と工夫が要りそうです。

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Dora! (0)

私は以前に偶然見たことがあったけれど、今日始めてShunにドーラと一緒に大冒険を見せてみた。といってもやってるの知らなくて最後の5分位だったのだけれど、その5分でShunはとりこになりました :mrgreen:
「まだやる?」
とCMになって聞かれたけれど
「もうおしまい」
と言ったらがっかりしてました。
どうもチャンネルが多すぎて番組の時間帯とか飲み込めてないので、これはビデオにとって見せてみるか。
私も久々に見たドーラ。今までShunが見てきた番組と違うところは、まさにこれって教育番組ぽいってところ。色々繰り返しながら、問いかけながら進んでくれて、英語・日本語関係なく、まだまだ内容自体を理解しにくいShunには向いているかも。こういう、教えてくれる系の番組もこれから見せていってみようと思う。

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One Two Three Four Five… (0)

今日、ふと1人で色々やっているShunを観察していた時のこと。
筒がケースになった色鉛筆があるのですが、その色鉛筆が全部筒からでていたのを1人筒へ片付けていました。何故か英語で数を数えながら。
「One、Two、Three、Four、Five…」
お!Fiveも言えるの?と思っていたらまだまだ続く
「Six、Seven…」
いつの間にそんなに覚えたんだ?今までFourくらいまでだったのに。
そしてSevenのあとは何故か
「Two」
でした。やっぱりね :lol:
まだまだ完璧にとはいけませんが、続きを一緒に数えました。
色鉛筆はTwentyくらいでなくなりましたが、ドラマの影響で覚えている「Twenty-four」まで数えました。
そろそろ数も教えていきたいので、英語だけでなく日本語でも教えようと思ってます。年内にどちらでも20くらいまで言えるようになってたらいいなぁ。

そして、その後。テレビを見ていたら「24時間テレビ」の文字が。
すかさず
「あ、テレビって書いてるわ。Twenty-fourもや。」
一応Twenty-fourが「24」だということがわかっているので、他のも覚えていってくれたらと思います。

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Story Readerは? (0)

先日届いたStory Readerですが、なかなかLeappadの影にあり日の目を見ません。付属のペンで色んなところを押して音が出せるLeappadに対し、Story Readerはページを開くとそのページを読んでくれると全くの受身なので英語がまだわからないShunにはまだ退屈なのかな?
それでも今日は私が使っていると、そばによってきた。いつも私が触っているものを触りたがり私がまともに使えたことがないのですが、今日もそうでした。Story Readerはページを読み終わると「ジャーン」と鐘の様な音が鳴ります。これがなると次のページの合図ってことを教えてみたら、今までペラペラとあっちいったりこっちいったりめくっていたのが、一応読み終わるまで待っているようになりました。ちょっと進歩かな。
付属のNemoの本の裏表紙にある、他のソフト本の写真を見せると「これがほしい!」と最近日本語で読み聞かせているピーターラビットを選びました。読んでいるとはいえ、途中で終わったり、途中から始まったり、同じところを何回も読まされたりとまともに通して読んだことなどありませんが・・・。
あと今日は久しぶりにディアゴスティーニからでているMagic EnglishのVol.1のDVDを見ていました。最近いくつかのアルファベットを認識できるようになったので、それらが使われているゲームでは以前より正解率が上がりました。今、自分の頭文字の「S」に興味深々で、「S」を見かけるたびに報告してくれます。日本語の文字も読めるくらいに教えていきたいですが、まだそれは難しいらしくなかなか進みません。焦ったら駄目なんだろうけど、人に教える難しさを実感してきています。

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教材が来た (0)

教材

アカムスさんで注文していた教材が今日届きました。8月の3日辺りに注文して1週間ほどで到着したことになります。今回アカムスさんでの買い物は初めてでしたが、出荷されてからも荷物のトラッキングがウェブ上でできて安心でした。自分の荷物が「あ、今空港を出た」とか「成田についた」とかわかるから面白いし、「今ここってことは届くのはこれくらいかな?」とかずっと考えてしまいました。
今回購入したのはStory Reader(ニモの本付)、Leappadのソフト(Finding NemoThe IncrediblesSpongeBob SquarePants Salty Sea StoriesShrek 2Toy Story 2The Lion Kingのスペイン語版)、そしてBlue LeapPad Storage Organizerです。
Leappadを知ってから、色々と検索していますが、どうやら本体はどの国のものでも同じようで、例えば私のはイギリスのものですが、アメリカやフランスのソフトも動くみたいです。今回スペイン語を買いましたが、フランス語が勉強したい私はフランス語も購入予定です。
今回購入したソフトは年齢的なレベルよりも子供の好きなキャラクターを重視したので、内容はまだちょっと4歳児には難しいかなというものも多いです。

 
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本格的に外国語学習 (0)

毎日英語でアニメやDVDを見せているものの、最近は外国語を聞ける耳になるだけでなく、多少の外国語を話せるようになって欲しいなと思うようになった。このサイトを作り始めて、色々な外国語育児を実践しておられる方のサイトも訪れて、皆さんとても熱心にされていて、英語を話せるようになっているのでそれに感化されてしまった。今日は韓国人の友人と語学について話していて、その子の息子の通っている幼稚園は語学というのではなくて、全体的に教育熱心な私学の幼稚園。もちろん入園にも試験があるし、そこに行くからには小学校も私立当たり前みたいな感じの幼稚園で、幼稚園なのに塾とかに通う人も多い。その友人が言うには、物心つく前から勉強をさせているその幼稚園では、成長してからも子供達は勉強を勉強と認識せず、当たり前のことになってしまっていて苦痛にならないらしい。その幼稚園には就園前児童用の保育園があって、そこも保育園というか学校という感じで言葉を教えたりしてくれるところなんだそうで。その友人の子供もそこに行ってたんだけれど、結構大きくなってから行ったので勉強と認識してしまい、始めるのが遅かったと言っていた。Shunはもう4歳になったけれど、日本語も遅くて、最近ようやく口数も増えてじゃんじゃん話すようになってきた。英語に関しても、DVDを見て、いえないながらも真似をする、英語以外でTVCMでも色んなのを覚えて片っ端から真似している。まさに今はスポンジみたいに吸収してきていると日々実感する。このShunの状態も、もうちょっと本格的に勉強させようかなと思ったきっかけ。
でも何から始めていいのかがよくわからなくて最近ちょっと焦ってます。とりあえずアメリカのリープフロッグ社の教材を今色々検索したり調べて幾つか購入しています。

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Type “Shun” (0)

私がPCしていると、隣に置いてある古いPCでインターネットを楽しむこともあるShun。お気に入りのサイトはケーブルテレビで見ているCartoonNetwork。そこではゲームができるので面白いみたいです。
今日もそういうTVのチャンネル系のサイトで遊んでいたら、ゲーム結果のページで名前を登録できるようになっていて、そこから先に進むやり方がわからなかったShunに助けを求められて、「じゃあ、Shunって入れよう。S h u n、これでShunやで」と教えてあげたら、それから何度もそのページに行き「ほら見て!Shunできたー」と、見てみたらちゃんと正しいスペルでタイピングされていました。その後も何度も何度も繰り返しやっていました。
少し前から鉛筆で字を少し教えようと、簡単な「2」を教えたらすぐかけるようになって、その時に「これはスーパーマンの『S』やで」とSも教えてみたら何とか書けるようになっていたので、「ShunのSはスーパーマンのSやで」と教えてあげた。これで名前のイニシャルは書けるようになった。幼稚園に行くまで時間があるのでゆっくり一文字ずつ教えていってみようと思う。
しかし、子供の吸収力は凄い。教えていないのに、学んだことを忘れないように何度も何度も反復して覚えていく。何をするにも反復、繰り返しって大事だと思うし、語学習得の基本でもありますよね。

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言葉の区別 (0)

今日旅の番組を見ていたらフランス語圏の町が紹介されていて、皆がフランス語を話していた。Shunは「これ、英語じゃない?Taxiみたい?」と聞いてきた。そう、フランス映画のTaxiを良く見ていたShun。英語とフランス語の違いがわかっているのかな?この他にも、英語じゃない言葉の時は「これ英語じゃないね?」と確認するように聞いてくる。英語にしろ、フランス語にしろ、意味はわかっていないとは思うんだけれども、彼なりに言葉の規則性とか発音方法が違うって思うのかな :?:

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語学育児日記 (0)

2人の子供の外国語学習の成長を記して行こうと思い、新しくサイトを作ってみました。お金をなるべくかけずに色々工夫しながら子供の語学の手助けをしていきたいと思っています。現在の子供の年齢は0歳(あと2週間で1