Archive forAugust, 2005

字の練習

Shunの直筆SHUNTO

最近時間があるときは、Shunに字を教えている。いつも行く遊び場に来ている女の子でひらがなもカタカナももう読める女の子が居てたのと、Shunも字に興味を持ってきているから。
「これなんて書いているの?」
という質問攻撃にあうこともしばしば。洋画を見ることが多かったので、その題名を
「書いて書いてー」
と紙を差し出されることも多いので、自分で書かせてみようと思ったわけで。Type Shunのポストでも書いたとおり、パソコンではキーボードでShunと打てるようになって、Shunというのがどういう文字なのかはわかっていたし、名前から教えてみることにした。
それにしても、やっぱり難しいもので、最初は一文字ずつ、Sから教えた、SupermanのS、SpidermanのS、ShrekのS、ShunのS・・・。全部Shunの好きなものだったので、ShunもどこかでSを見るたびに
「あ、ShunのS!」
と喜んで教えてくれる。それと並行して書き方も教えてみた。これは最初に「2」を書けるようになってたので、それと逆方向にくねるSは簡単にマスターしてくれた。それにしても私たちが左手で書くように、なんとも不器用な書き方で、指先だけで動かすのが難しいようで、鉛筆をもった手ごと大きく動かして書いている。私たちがもうすっかり忘れている、最初に字を書いた時の難しさなどが色々とあるんだなー。

Sの次はSH、そして今では見ながらならSHUNTOと書けるようになってきた。書き順がめちゃくちゃなのでこれを正していくのが課題。まだエイチといいながらTを書いたりする時もあるし、Oはマルと読まれるし。でもTも大好きなToy StoryやTaxiのTなので案外すんなり覚えてくれている。書くのをSの次にマスターしたのもT。

写真は私のお手本を見ながらのShunの作。最初Uを忘れてたから小さい :oops: それでもなかなか上手に書けました :grin:

 

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シャドウイング

LeappadやLeapster、映画、その他テレビ番組のドーラ(最近ビデオにとって毎日みせています)などを見ていると、真似をしながらあとについて発音をしているShun。もちろん、正確ではないにしろ、教えていないのにシャドウイングをしている。シャドウイングとは、流れている音声の1,2テンポずらして同じ文章を繰り返して発音すること。高校の時によくやりましたが、テキスト見ながらでも結構難しいものです。日本語ででも、何もみずに言われたことをちょっと遅れて続いて言っていくのはかなり難しいし、労力をつかいますが、語学にはこのシャドウイングがとても効果的だと昔聞きました。
語学に限らず、日本語を最近メキメキと話すようになったShunは、私たち家族やCM、テレビなど色々な真似をします。あまりにこと細かにやるのでとても笑えます。でも時々、テレビを見てて意味不明のことを繰り返し言うなって思っていたら数秒後にテレビから同じ言葉が聞こえることもしばしば。私たちが見たことないようなCMも覚えています。子供の頭ってスポンジか?と思うくらいいろんなことを吸収してるんですねー。
ドーラをここ数日毎日見せていますが、子供用の学習番組みたいなのを繰り返し見せたのはディアゴスティーニのMagic Englishの1巻を除いてはこれが初めてかもしれません。ディアゴスティーニのMagic Englishは、1巻が創刊号ということで安かったので買ってみましたが、小学生用でディズニーのキャラクターで英語を勉強するためのDVDで、今回のこのドーラは英語を話す子供の為の、数字や色、問題解決などの知識をみがく為に作られているのでちょっと違う感じです。ドーラの場合はスペイン語もたまーにでてきますし、たまにテレビの前の私たちに問いかけて答えを待ってるシーンもあります。Shunはあんまりわかっていないのか、そういう問いかけには答えません。例えば、道がわからない時に地図を見るのですが、「”Map”といって地図を出すのを手伝って」みたいにドーラが言います。「Say “map”!」でもあんまりわかっていないようです。この地図は毎回エピソードで必ずでてくるし、他にも問題を解決できるツールが入った”Backpack”も同じやり方で開けるので、毎回やっているうちにわかっていくかなぁ?と思います。
私たちの勉強でも同じだと思いますが、新しい教材にどんどん手を出すよりも、とりあえず繰り返し同じのをするのも効果的だと思うので、毎日同じエピソードを見せています。問題解決のシーンの答えは覚えてるので、テレビの前に向かって指さしますし、歌が多いドーラの番組の、歌も一緒に歌っている時もあります。
Shunの場合は、英語の発音を聞く耳は多分できていると思いますが、内容がわからないと思います。ただ、何度も見るやりとりなどを見て”lookout”や”Come on”他挨拶などの意味はわかっているようで、時々使います。意味わかってるんやーって思いましたが、どの程度までわかっているのかは不明です。
Shunは、テレビを見るようになってからというもの、見るテレビは90%以上が英語や他の外国語でした。一人目なのでやり方も何もわからず、とりあえず耳を鍛えるためにきかせておけーってな感じでしたが、次男のRuiはShunと一緒にドーラなどの外国人の子供向けの番組を沢山みているので、同じ時間過ごしていても少し習得の仕方が違ってくるかもしれません。Ruiは日本語もShunより早そうなので、積極的に教えていこうと思っています。
ドーラに加えて、時間のあるときはブルーズクルーズも見せたり、他の番組も見せて、Shunは日本語をある程度わかってきているので、意味を教えていこうと思います。それと並行して、時間や数など幼稚園にいく前に習得してくれたらなぁ・・ :roll:

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Leapster

LeapFrog Leapster

対象年齢:4歳以上
色:ブルー・ピンク・レッド(写真はブルー)
本体にカートリッジをセットすればゲームウォッチ感覚でゲームやお話を読んだりしながら英語・算数など色々なことが学べます。操作は付属のペンと本体についているボタンで行えます。
私はCostcoで本体にカートリッジが2つついたセットを購入しました。(本体にはもともとカートリッジが1つついてくるので、合計3つになります)付属のカートリッジはPhonicsとFirst Gradeでしたが、PhonicsとKindergartenというセットもあったことに買った後に気づきました。
最初は「ゲームを長時間されたらあんまりよくないからどうかなぁ?」と心配でしたが、知育玩具だけのことはあって、頭を使うので疲れるらしく、そんなに普通のゲーム程長時間ずーっと一気に使用することはありません(これは他にも使っているおうちのママも言ってました)

 

ポイント

  • 単3電池4つで動きます(本体にはついていません)
  • 別売りでLeapster Recharging Kitという充電装置があります。
  • ACアダプタ付のものもあります。(別売りでも買えると思います)

購入できる場所

本体や付属品、カートリッジなどが購入できる場所

その他のリープスター

テレビにつないで使えるリープスターLマックスが発売されました。リープスターのカートリッジも全部使えるみたいですが、新たにこのリープスターLマックス専用のカートリッジも発売されています。詳細はLeapster L-Maxの記事で。

 

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フランス語の教材の購入

最近フランス語の教材を買う方法を検索しています。子供のためもありますが、主にフランス語をやりたいのは私。子供に英語の知育玩具を最近色々と購入してとても気に入っているので、そういうののフランス語版で勉強したいと思っています。
でもなかなか種類がありません。欲しいと思うものは日本には発送してくれなかったりするところが多くて、輸入代行業者を探しますが、なかなか見つからず最近やっと2件見つけて問合せのメール(転送サービスにかかる費用について)を送ってみました。両方とも商品代金、お店から転送サービスへの発送料、転送サービスから日本への発送料はかかります。

  • スフラーノ
    • 手数料: 400円
    • 5点以上の場合は商品1品に付き150円(4点以下の場合は一律700円)
  • Bonjour Petite France
    • 手数料: 注文金額の20%
      注文金額が5000円(35.71ユーロ)未満、3000円(21.42ユーロ)以上の商品の代行手数料は1000円で、
      3000円(21.42ユーロ)未満の商品の代行手数料は800円

どちらともとても丁寧に答えていただけました。ありがとうございます。
費用をより安くするには、買い物先のサイトから転送サービスまでの送料がかからないものが良い。日本に直接発送してくれたら1番いいけれど・・・。
今のところ、私が狙っているLeappadのフランス語教材を買うのに、これらの条件を満たしてくれているのはZooscapefromWestさんくらいかな?どちらもカナダにあって日本に直接送ってくれる。あとはebayだけれども、なぜかフランス語Leappadの出品数が少ない。フランス語はカナダでも使われているので、引き続き両方で検索してみようと思う。

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Dora and Blue’s Clues

今日は昨日言っていたニコロデオンでやっているDoraをビデオに撮ってShunに見せてみました。ついでに、Doraの前にやっている前から気になっていたBlue’s Cluesも一緒に。
Blue’s Cluesは私も始めてみたのですが、外国人のお兄さんが進行する番組です。多分、NHKっぽい感じで子供に向けてお兄さんが話している番組で、英語や内容自体は、今回のエピソードに関して言うとShunにはまだ難しかったかなって思います。今回のお話は、色んな絵本から登場人物が飛び出してきていて、それを元の本に返してあげながらのお話の進行でしたが、それらのお話自体をまだ知らないShun。Doraに比べると、ちょっとまだ難しいかな?といった感じでした。

とはいえ、実際、Shunがどれほど英語を理解してるのかってのは私にもつかめてないことで、Blues’sの番組を夜中に見せて結構ぐったり見ていたShunですが(体調も悪かった)、昼間に見ていた英語番組は普通に見ていたり・・・。いまいちわかりません。
最近、色んな語学育児サイトを見て「語りかけが大事」というのを見ますが、うちの場合、私が英語で話しかけるとShunの顔が不安そうになります。「え?何でいつもと違うの?」みたいな感じに。私としてはできる限り英語での話しかけもしていきたいですが、こんな不安がられるととてもやりにくい・・・。そのくせ、日本語でも英語でも見れる番組を英語で見てたりする。よくわかりません。

私自身が語学を勉強していて痛感しているInputとOutputの違い。聞いてわかっていてもそれを自分で言えるかと言ったらそうとは限らない。例えば、英->日と訳せる単語があったとしても、逆に日->英とできるとは限らないというのは、私が嫌というほど経験しているので、そうならないようにShunには色々と訓練していきたいのですが・・・。まだまだ色々と工夫が要りそうです。

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Dora!

私は以前に偶然見たことがあったけれど、今日始めてShunにドーラと一緒に大冒険を見せてみた。といってもやってるの知らなくて最後の5分位だったのだけれど、その5分でShunはとりこになりました :mrgreen:
「まだやる?」
とCMになって聞かれたけれど
「もうおしまい」
と言ったらがっかりしてました。
どうもチャンネルが多すぎて番組の時間帯とか飲み込めてないので、これはビデオにとって見せてみるか。
私も久々に見たドーラ。今までShunが見てきた番組と違うところは、まさにこれって教育番組ぽいってところ。色々繰り返しながら、問いかけながら進んでくれて、英語・日本語関係なく、まだまだ内容自体を理解しにくいShunには向いているかも。こういう、教えてくれる系の番組もこれから見せていってみようと思う。

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One Two Three Four Five…

今日、ふと1人で色々やっているShunを観察していた時のこと。
筒がケースになった色鉛筆があるのですが、その色鉛筆が全部筒からでていたのを1人筒へ片付けていました。何故か英語で数を数えながら。
「One、Two、Three、Four、Five…」
お!Fiveも言えるの?と思っていたらまだまだ続く
「Six、Seven…」
いつの間にそんなに覚えたんだ?今までFourくらいまでだったのに。
そしてSevenのあとは何故か
「Two」
でした。やっぱりね :lol:
まだまだ完璧にとはいけませんが、続きを一緒に数えました。
色鉛筆はTwentyくらいでなくなりましたが、ドラマの影響で覚えている「Twenty-four」まで数えました。
そろそろ数も教えていきたいので、英語だけでなく日本語でも教えようと思ってます。年内にどちらでも20くらいまで言えるようになってたらいいなぁ。

そして、その後。テレビを見ていたら「24時間テレビ」の文字が。
すかさず
「あ、テレビって書いてるわ。Twenty-fourもや。」
一応Twenty-fourが「24」だということがわかっているので、他のも覚えていってくれたらと思います。

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Story Readerは?

先日届いたStory Readerですが、なかなかLeappadの影にあり日の目を見ません。付属のペンで色んなところを押して音が出せるLeappadに対し、Story Readerはページを開くとそのページを読んでくれると全くの受身なので英語がまだわからないShunにはまだ退屈なのかな?
それでも今日は私が使っていると、そばによってきた。いつも私が触っているものを触りたがり私がまともに使えたことがないのですが、今日もそうでした。Story Readerはページを読み終わると「ジャーン」と鐘の様な音が鳴ります。これがなると次のページの合図ってことを教えてみたら、今までペラペラとあっちいったりこっちいったりめくっていたのが、一応読み終わるまで待っているようになりました。ちょっと進歩かな。
付属のNemoの本の裏表紙にある、他のソフト本の写真を見せると「これがほしい!」と最近日本語で読み聞かせているピーターラビットを選びました。読んでいるとはいえ、途中で終わったり、途中から始まったり、同じところを何回も読まされたりとまともに通して読んだことなどありませんが・・・。
あと今日は久しぶりにディアゴスティーニからでているMagic EnglishのVol.1のDVDを見ていました。最近いくつかのアルファベットを認識できるようになったので、それらが使われているゲームでは以前より正解率が上がりました。今、自分の頭文字の「S」に興味深々で、「S」を見かけるたびに報告してくれます。日本語の文字も読めるくらいに教えていきたいですが、まだそれは難しいらしくなかなか進みません。焦ったら駄目なんだろうけど、人に教える難しさを実感してきています。

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教材が来た

教材

アカムスさんで注文していた教材が今日届きました。8月の3日辺りに注文して1週間ほどで到着したことになります。今回アカムスさんでの買い物は初めてでしたが、出荷されてからも荷物のトラッキングがウェブ上でできて安心でした。自分の荷物が「あ、今空港を出た」とか「成田についた」とかわかるから面白いし、「今ここってことは届くのはこれくらいかな?」とかずっと考えてしまいました。
今回購入したのはStory Reader(ニモの本付)、Leappadのソフト(Finding NemoThe IncrediblesSpongeBob SquarePants Salty Sea StoriesShrek 2Toy Story 2The Lion Kingのスペイン語版)、そしてBlue LeapPad Storage Organizerです。
Leappadを知ってから、色々と検索していますが、どうやら本体はどの国のものでも同じようで、例えば私のはイギリスのものですが、アメリカやフランスのソフトも動くみたいです。今回スペイン語を買いましたが、フランス語が勉強したい私はフランス語も購入予定です。
今回購入したソフトは年齢的なレベルよりも子供の好きなキャラクターを重視したので、内容はまだちょっと4歳児には難しいかなというものも多いです。

 

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Thomas the Tank Engine Flashcards -Maths-

Thomas the Tank Engine Flashcards -Maths- (THOMAS THE TANK ENGINE)

Thomas the Tank Engine Flashcards -Maths- (THOMAS THE TANK ENGINE)

 

カードの内容について(Amazon.co.jpのレビューより)

  • 大きなカード36枚(説明カード1枚含む)
    • 表面 固有名詞と、そのイラスト(赤,青,黄,緑)
        「Thomas」,「Edward」,「Percy」 など
        「apple」, 「rabbit」,「flower」など
    • 裏面 単語や連語
        「please」,「hello」,「come on」など
  • 小さなカード20枚
    • 表面/裏面 単語
        「I」,「you」,「car」,「like」など

小さなカードは、2枚ずつつながっています。
ミシン目が入っているので、手でも容易に切り離すことができますが、
切り口にギザギザが残るので、ハサミを使った方がよさそうです。

説明カードには、『英単語のしりとり』や、神経衰弱のような『色合わせ』の
例も紹介されており、ゲームを通じて楽しく学べるよう、工夫されています。

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アルファベットブロック

★木製知育玩具★アルファベットブロック ☆カラフルな積み木で英語のお勉強☆

★木製知育玩具★アルファベットブロック ☆カラフルな積み木で英語のお勉強☆

ナチュラルな色合いの積み木をいろいろ組み合わせて英語のお勉強!!木のぬくもりと愛らしいデザインが優しい気持ちにさせてくれる、そんなスローなアイテムです。収納に便利なボックス入り。ブロック:A~Z(各1個)。ピースの大きさも厚さ約1cm、長さ約6~7.5cmなので、小さい子供でも使いやすい大きさだと思います。

 

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セサミストリート3点セット

セサミストリート3点セット(Story Reader)

Elmo's Colorful Adventure/Grover Stays Up Very, Very Late/The Last Cookie (Story Reader)

対象年齢:4-8歳
セサミストリートのお話が3冊セットになったストーリーリーダー用の替え本。

  • Elmo’s Colorful Adventure
  • Grover Stays Up Very, Very Late
  • The Last Cookie
 

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Story Reader

Story Reader

The Lion King (Story Reader)

英語の絵本の読み聞かせを助けてくれるツールです。本体にカートリッジと絵本をセットしページをめくればネイティブスピーカーが絵本を読んでくれます。ページを自動で認識するので戻ったり進んだりしても大丈夫。英語に自信のないママにはとても心強いアイテム!ライオンキングの絵本がついてます!

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Leappad learning system

Leappad learning system

Leappad

対象年齢:4歳以上
色:ブルー・ピンク・グリーン(写真はグリーン)
本体にカートリッジと本をセットし付属のペンでなぞると、文章を読んでくれたり音が鳴ったり、ゲームもできて楽しみながら数字やボキャブラリーの勉強ができます。元々アメリカの子供の教育用に作られた物なので全てが英語、外国の子供が学ぶことを英語で学ぶことができます。
ソフトも90種類以上と豊富で次々に新しい物が発売されています。持ち運びもできます。

 

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Exploring Time with Dora

Exploring Time with Dora

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対象年齢:4-8歳
付属の時計を回してTimeボタンを押すと英語で時間を言ってくれます。絵本の各ページにはDoraが何を何時にやるかが文章と絵で書いてあって、付属の時計の下にそのボタンがあり、そのボタンを押してから正しい時間を時計で合わせてTimeボタンを押すとクイズ形式みたいになり、音楽が流れ、不正解だとGood Try!などの言葉を言ってくれます。時計を回すだけの時は英語のみですが、この下のイラストボタンと組み合わせてクイズ形式に時計を合わせた時は色々と文章を言ってくれ、少しだけスペイン語も話します。

 

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